2021年6月1日火曜日
人は、パンのみに生きるにあらず?!
2020年10月22日木曜日
私は心の色で、つい区別してしまいます。スミマセン!
2018年4月19日木曜日
嵐を呼ぶ人?!
春の嵐が庭のプランターを吹き飛ばし、木々がバサバサと揺さぶられ木の葉が舞い散っています。
「 どうか 早く通り過ぎてって!」と祈りました。
その光景を見て 、ふと思い出しました。
周りの人を巻き込んで迷惑をかける人を。
自分勝手な言動で、周りの人を思いやらず
ストレスばかり与える人。
また、100パーセント自分が悪いのに
その事実をねじ曲げ自分ルールを語り出し、上手ぁく人のせいにする人。
こちらがただ「へぇ?」とか「ふーん?」
とか言っただけなのに、「あの人も言っていたけど…!」と、知らない間に巻き込む人。
近くに居ると、必ず苦い痛い目に合います!
宇宙へ飛んでけぇーっ! て感じ。
2017年12月31日日曜日
ついに我が家にも!!
今年の10月から、いつものお米に雑穀米を混ぜて食べています。
玄米・黒米・赤米・緑米・ヒエ・アワ・キビ・押し麦が絶妙な割合で入っていてモチモチして美味しく、お赤飯を食べている様な感じです。
毎日、お祝いしている様で何だか幸せです。
健康一番!でも太らない様にしないと…。
良いお年を!!
2017年10月21日土曜日
お祭りは、神様に捧げるエンターテイメント!
昨今、田舎(町・村)でも郷土の祭りをなおざりにしてしまってる様に思います。
秋祭りの季節が来ても、参加する人祝う人が少なくなってしまい寂しい気がします。
子供の頃、毎年我が家に獅子を乗せた「お神輿」と氏子ご一行様(近所のおじさんやお兄さん)が来てくれて獅子舞を舞ってくれました。
家に上がってお酒を酌み交わし、お料理を食べていたのを懐かしく思い出します。
今は、大学への進学などで都会へ出て行きそのまま就職してしまう人が多いので、こういった行事を受け継ぐ若い世代が減ったのが主な理由でしょう。
そんな訳で、町内の公園や道端で仕方無く舞っている獅子舞を多く見かける様になり、私は何とも言えず悲しいです。
ひとたび、地震や台風が来れば避難勧告が出され家でゆっくり眠る事も出来ません。
家族の安全と健康に感謝し、収入のごく一部をお礼として氏神様にお供えさせてもらう。
言わば、お歳暮なのです。
施しをしない者に幸せは訪れないと言われています!
2017年9月3日日曜日
大器晩成・只今、修業中です。
スポーツ・芸能・芸術など、どの世界も若くして成功を収め名誉とお金が手に入ると、砂糖にアリが群がる様にお金目当ての者たちが近づいて来ます。
異性や薬物の誘惑に負け、湯水の如くお金を使わされた挙げ句に体調を崩し、破滅。
豊かな才能・知能・美貌が生み出すお金は、日々コツコツ働いて稼ぐ賃金を遥かに凌ぐので周りから羨ましがられ、チヤホヤされ有頂天になってしまう事でしょう。
その結果、「生意気だ!」と言われたりします。
単にやっかみから来る評価だけでは無いと思います。
昔から「若い時の苦労は、乞うてでもせよ。」と言われている様に、その人その人に合った辛抱や苦しみを体験する事で深く考える様になり、人の辛さも思いやれる人間へと成長できます。
成功とお金、名声を失ったあと正気を保てますか?
私は無理!!
2017年7月4日火曜日
君子、危うきに近寄らず!
よく耳にする言葉ですが、これは自分の身の安全を守る為の魔法の言葉です。
「危うき」とは、ご存じのように危ない人・危ない事・危ない宗教や思想・危ない国などです。
例えば、嘘をついて騙ます人・暴力を振るい威圧する人達・人を利用して利益を得る人・人の物(者)を盗む人etc.
若くて経験の少ない人、特に温かい家庭で育った人は周りが良い人ばかりなので「危うき」に免疫がありません。
人を疑わず、簡単に信じてしまいます。
困った時、迷った時は自分1人で悩まずに親・兄弟・友人・先生などに相談して知恵を借りましょう。
納得の答えが見つかり、目からウロコが取れ胸のつかえも無くなります。
ライオンの檻の中へ、自ら入って行く子羊の様だった事が分かります。
地獄の扉を開けないで!
1ミリも!!