2025年2月21日金曜日

じゅげむ 寿限無のような 長い名前も困るけど … 。

    先日 ニュースを見ていたら 、世界的に有名な会社の社長の  可愛い可愛い子供さんの

名前を聞いてビックリしました 。「かなり」

   何か記号のような 暗号のような感じがしました 。  

普通は 名前に付けるようなものではないと 思いましたが 、やっぱり天才は違うなとも思いました 。

   友達とかも 多分省略して呼ぶのだろうと思います 、エリザベスさんは「リズ」、ジェームスさんは「ジミー」のように 。

日本も そうですが 美智子さんは 「みっちゃん」、節子さんは 「せっちゃん」、てな感じです 。

   天才の子供さんだから 天才とは限らないかもしれませんが 、英才教育なのでしょうか 会社の会議とかにも参加させているそうです。

大人ばかりの場所に「マスコミの前」とかにも連れて行って 、それは絶対に言ったらダメでしょう!

   という事を 喋ってしまって 親御さんもかなり困っていた様子でした。

知能が高くても 礼儀「挨拶や目上の人を尊重する」とか  節度「何でもほどほどに」とか

   常識「時間を守るとか、借りたものは返すとか」を理解出来るような 年になってからのほうが 良いと思うのは私だけなのかぁ ❔

偉く成り過ぎて もはや誰も 「アドバイス」をしたり 、「注意したり」できる人がいないのでしょうね 。

                                              子供の頃に読んだ童話を思い出しました、

                                                      「 裸の王様 」だったっけ ❔
   

2025年2月6日木曜日

この冬 最強の寒波で 立ち往生

   北海道 、東北 、北陸 、九州まで 雪  雪  雪 で 交通事故が多発してしまい

通勤通学や買い物も 儘ならないようです 。スーパーには品切れの商品がたくさん有って

  お詫びの貼り紙が貼られ入荷待ちの状態ですが 、大雪で物流のトラックが 事故や

立ち往生に 巻き込まれ  、身動きが取れない状況のようです 。

   今朝「二月六日」のニュースを見ていて 、全国の農家さんが出荷したうち行方が分からなくなっている 20万トンの「お米」は

どこか「あちこち」の倉庫で寒くて凍傷「お米には 15バーセントの水分が含まれるそうです」をおこしているんじゃないのかな❔ と思いました 。

   モミ殻が付いたままなら 大丈夫なのかなぁ ❔   脱穀して出荷しょうとしても 大雪で運べなくて 、

店頭に並ぶ頃には また値上がりしてるのかなぁ ❔  異常な寒さと大雪とに出荷を急かされていると

   思うのは 私だけかなぁ ❔       このままだと劣化して 売り物にならないかも 。

店頭のお米は 五キロ4000円台になっていますが 、江戸時代の 「 米騒動 」のような

   集団での襲撃事件が多発しないか 心配します 。

                           「まさか ❔」有り得ないって

                                 ことも無いな !

2025年1月21日火曜日

2025年 令和7年 巳年(みどし)は 実を結ぶとか

   お正月気分が抜けない間に 、また宮崎県の沖合いで地震( 震度5弱 )が有りました 。

この後 南海トラフに地震が起こる可能性があるというニュースが流れ 、ちょっとビビりました 。

   で 、そのあとすぐに 今回は もう 「お米を買い占めるの」は 止めてね !と思いました 。

お米はあの時から 高止まりしています 。中・高生の男の子さんのいるご家庭は 、さぞ

   大変な事と思います 。    それまで5キロ 二千円前後で買えていたものが

今は 三千円をこえてしまっています 。  考えてみれば 長い間の

   農家さんの努力と辛抱のお陰だったのだと思いました 。

これが適正価格なのかな❔ とも思いました 。

   お米以外に 食料品や野菜 果物など 身近な物が何千品目も値上がりしてしまって

困るというより ムカついています 。こんな怒りの矛先は何処へ向ければ

   収まるのかなぁ❔  

代替えになりそうな 安めの物をさがしていますが 、味が劣ります 。

   さらに SNSによると、スーパーのお米売り場に2月3日からブレンド米10キロ2000円

値上げさせて頂きます、の貼り紙がアップされていたとか 。

                        また  「買い占め」を 

                                     煽る気 ❔

   

2024年12月31日火曜日

2024年 令和6年 龍の年と お別れです。

   大きな変化も無く、同じ様な毎日の繰り返しに 感謝しています 。

アレッ ❔  昨日のようだけど 今日なのね 、みたいな 。

   好きな物を食べれて 、ゆっくり食事ができる事に 感謝しています 。

毎晩  ゆっくりお風呂に入れる事に  感謝しています 。

   冬でも  雪に埋もれる事なく 、朝から 晩まで 雪かきに 追われる事なく 

熟睡できる事に  感謝しています 。

   今年も  息災でした 。 

やっぱり 当然 、

                「神様」に感謝 しています ❣️

2024年11月17日日曜日

本当に恐い 異常気象!

   世界中で起こっている 自然災害 、大雨洪水 、地震と津波 、火山の噴火など

ニュースで見ていて 恐すぎて 、心臓が バクバクしてしまいます 。

   家や橋は 壊され  車も流された挙げ句 、道のあちこちで積み重なり スクラップ状態 。

気の毒で 勿体なくて 泣けてきます 。

   家の中の 素敵な家具や大事な品々が 泥にまみれて 、もう グシャグシャ !

大好きだった 洋服や 靴を持ち出すひまも無く 、濁流に呑み込まれてしまい 命からがら逃げ延びたものの

   悪夢を見ているようで 放心状態なのでは ないでしょうか ❔

食べる物もなく 水も出ない 、泥まみれなのに お風呂も入れない 、横になって体を休める場所も無い 。

   お手洗い「トイレ」も 使えなくなってしまっているのではないでしょうか ❔

地球の表面温度が1、54度 上昇しているとかで 、これが 2 、0度 に なってしまうと 、

   「 何が 起こるか 分かりません!」という発表が 有りました 。( 世界気象機関より ) 

高熱で うなされる人のように 、地主である地球も高熱にうなされ苦しんでいるのです 。

                                 辛いのは 私達 「 住人 」だけでは無いかも❔

                                                          しれません 。 

2024年9月8日日曜日

それって 食べるの? 食べないの?

      先日 、職場の若い人に 「どうぞ 食べて下さいね 。」と 和菓子を勧めると

「大丈夫です〜。」と返事が返ってきました。

    「はぁ?  大丈夫です。」って、何が?        多分「食べません。要りません。」という断わりの

言葉なんだなと  判断しましたが ...。   「へぇー 、こんな断わり文句が有るんだ。」と、少し驚きました。

    今まで「大丈夫です。」って「心配 要りません 。」という意味にしか使った事がないので 、例えば

「ちょっと 顔色 悪いけど  大丈夫?」それに対して 「大丈夫 、大丈夫 、ちょっと 疲れてるだけ 。」みたいな。

 もっと 誰にでも通じる「断わりの言葉」は無いものなのかと思いました 。「No、thank  you」みたいな。

    「有難う 、和菓子はあまり好きじないので 。」とか   「 有難う 、今 ダイエットしてるので 。」とか 。

「有り難いのですが 、結構です 、すみません 。」って言うのは  きつくなってしまって  失礼になるのかぁ ❔

    もうちょっと 上手な断りかたって 無いのかなぁ?

大丈夫ですって断わりかたをされると 、私は

                                                              「大丈夫じゃないです~!」
                           

    

2024年8月23日金曜日

2024年 8月 また 大きな 地震!

     8月8日 宮崎県で震度6弱の地震がおきました。

このあと 南海トラフに 地震がおきるかもしれないので、太平洋側全域に注意報が出され

    お盆の帰省や旅行 、 特に海辺に近づく事が禁止され  海水浴場も一旦 閉鎖されてしまいました。

「海で泳ぎたかったのに」と 残念がっていた人達は、「 そうだ!川で泳ごう」と考えたようです。

   昔 、子供がまだ赤ちゃん「11ヶ月ぐらい」の時     姉二人とそれぞれの子供を連れて川へ遊びに行きました。

    私は子供を抱っこして 河原からほんの2~3メートルところで 、パチャパチャ遊んでいました。

が !     突然 足元の砂利が無くなってしまい、立っていた川底が無くなってしまったのでした。

     余りの驚きに 声も出ず 、子供を抱っこしたままズブズブと沈み始めました。

顔が半分 沈みかけた時  目の前の河原に居た姉が 、「異変を感じとり」近づいてきて引っ張ってくれ

    助かりました!

海は津波に さらわれるので 、確かに恐いですが 、川は 一見(いっけん)静かなようで

    大量の水の流れに  川底の砂や石は絶えず「押し流されて」形を変えています。

もがいても  抜け出せない 「アリ地獄」の様でした。

                                               本当に  「死ぬかと思った!」